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ささえあいニュース

一新総合法律事務所が発行している会報にさ生協が掲載されています

ーQuestionー(一新総合法律事務所)
当事務所の顧問契約制度をどのようにご利用されているか教えてください。
 
ーAnswerー(ささえあい生協)
これまでに、職員の退職等をめぐるトラブル・利用者のクレーム対応事案・組合員の法律相談など、数多くの相談に乗っていただいています。
 
 
 
            ~本文より抜粋~

ささえあい生協のコンサート等で大変お世話になっている、作曲家の日比野則彦氏が日経新潟版に掲載されました

日本経済新聞 新潟版に掲載されました。

2018年1月17日新潟日報朝刊にささえ愛よろずクリニックが掲載されました

<精神障害者の訪問支援>
自宅で治療・看護・効果大
 
精神に障害がある人にとって、医師や看護師による訪問支援は慣れた自宅で治療に臨めるなどメリットが大きい。だが本県では、NPO法人県精神障害者家族会連合会が把握する限り、専門医が加わって往診する医療機関は1か所にとどまるなど環境整備は道半ばだ。国は精神に障害がある人の長期入院を解消し、地域に戻れるよう政策を進めるが、訪問体制の整備が大きな鍵となる。    ~本紙より抜粋~
 

2016年9月28日新潟日報に記事が掲載されました

ささえあい生協誕生10周年を記念して行われる事業の実行委員長を務めてくださっている、組合員の伊藤玲子さんが2016年9月28日、新潟日報に掲載されました。

黒岩卓夫医師に聞く 

2016年7月30日 前理事長・黒岩卓夫医師が朝日新聞記事に掲載されました。

新潟県社会福祉協議会の会報5月号に天寿園カフェKimamaが掲載されました。

フードコーディネーターのSHIORIさんが監修したものも含めて5種類のメニュー
 一番人気「ポークソテー柚子胡椒クリーム」です。さらに店長イチ押しは、あらたにメニューに加わった手打ちパスタ料理2種。パスタ料理は各5食限定となっております。
 
手打ちパスタは店長自ら打つ。「自分で食べてもおいしいと思う。試行錯誤しながらの一品だったが、出来上がりは完璧。みんなで協力して作り上げた『物語』が詰まっている」と言う。
 ~本文より抜粋~
 
             きまま舎職業指導員 兼 天寿園カフェKimama店長 真柄 渉
 
 

2016.1.25日本労協新聞に就労支援事業所「きまま舎」が掲載されました。

これからも地域、組合員、利用者が一緒になって、働く楽しさとして、天寿園カフェKimamaを盛り上げていきます。                           ~記事文より抜粋~ 
 
             きまま舎職業指導員 兼 天寿園カフェKimama店長 真柄 渉

2015.9.25新潟日報・讀賣新聞に天寿園カフェKimamaが掲載

就労支援事業の当事業所、きまま舎より、天寿園カフェKimamaがオープン。2015.9.25掲載の新潟日報と讀賣新聞に記事が掲載されました。
新潟市中央区の天寿園内に、障害のある人が働く「天寿園カフェKimama」がオープンした。調理の補助やホールでの接客を通して、就労に向けたトレーニングを行う。  ~本文より抜粋~
 
市から施設の指定管理を受けている市開発公社が障がい者施設を対象に運営者を募集した。カフェでは発達障害や精神障害のある20代~30代の男女がい1日5,6人、障がい者施設のスタッフと一緒に働く。 ~本文より抜粋~
 
 日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会第34回定期全国総会(2013/6/14、仙台市)で、当生協が「2012年度 年間活動表彰」を受けました。
 受賞理由は「若者サポートステーションの新たな獲得、小規模多機能介護事業などの仕事おこしの展開、また『にいがた協同ネット』への主導的役割を発揮する中で、県内における協同組合運動とのネットワークを構築した。」というものです。
 

掲載記事

新潟日報記事より 在宅ケア地域ぐるみで

2013年(平成25年)9月27日に記事が掲載されました。
地域包括ケアについて理解を深めたNPO法人
「在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク」の全国大会 

日本労協新聞掲載記事より

2013年(平成25年)9月25日に
当方拠点の三条地域若者サポートステーションが掲載されました。

日本労協新聞掲載記事より

2014年(平成26年)6月25日に、6月7日・8日に行われました第13回通常総会(新潟総会)の模様が掲載されました。

新潟日報記事より

ささえ愛いしやま が新潟日報に記事が掲載されました

集えば心晴れやか
新潟市東区粟山に地域の茶の間オープン
月1回、合唱などのイベントや茶話会を開き、地域住民が親睦を深める場を目指す。-記事よりー
 
             2014年(平成26年)7月4日

フードバンクにいがた

フードバンクにいがたの記事が新潟日報に掲載されました

2014年(平成26年)1月28日火曜日の新潟日報にフードバンクにいがたの記事が掲載されました。
 
規格外などで商品として流通しない食品の提供を受け、福祉施設などに無償で届ける活動を行っております。
このたび、石山味噌醤油(新潟市南区)様が自社製造する加工味噌と醤油、甘酒の3商品をご提供くださいました。
 
フードバンクにいがたのホームページはこちら 

月刊 自治研

2012年11月「月刊 自治研」
高見専務理事の文章
                   が掲載されました。
 ささえあい生協の設立や、経営の難しさ等も書かれています。
 ぜひご覧ください。

日経新聞

2013年6月25日(火)日経新聞に
ささえあい生協も参加する
「フードバンクにいがた」
の記事が掲載されました。

Better Care 2012春号

『ささえ愛下山』が“Better Care 2012春号”に掲載されました。

短文コンテスト入選

 
公益社団法人全国老人福祉施設協議会主催「第4回 笑顔をありがとう 介護作文・フォトコンテスト」で、武藤千鶴さん(ささえ愛下山職員)の作品が、短文(ポエム)部門の佳作3作品に選ばれました。おめでとうございます。

「今を生きるあなた」  新潟県 武藤 千鶴さん
私のことを覚えていなくていいんだよ あなたは今を生きている
たとえ私を忘れても 私がちゃんと覚えているよ
 

協同の発見No.219

2010年10月15日、協同総合研究所より発行された所報 協同の発見 10月号(通巻219号)に、高見専務理事の論文「協同労働」にこそ未来がある が掲載されました。

日本労協新聞

ささえ愛あわやま
に掲載されました。
ささえ愛あわやま
に掲載されました。

Better Care 2009春 45号

ささえ愛あわやま
に掲載されました。
 
 

新潟日報社説(2009年1月4日)

 
ささえ愛あわやま関連記事 (2009年1月4日新潟日報社説)
 【再生09年】老後 少しずつ支え合えたら
 
(略)
 新潟市東区にある小規模多機能型居宅介護の事業所「ささえ愛あわやま」。ここで働く男性職員(25)は以前、十年近く引きこもり生活を送っていた。
 社会福祉関係の仕事をしていた親の勧めで手伝いを始めた。介護の仕事は楽ではない。夜勤もある。
 最初は緊張したが、周りに助けられて通ううちに、お年寄りが少しずつ心を開いてくれるようになった。
 「戦時中の苦労やお連れ合いの話をしてくださるようになって…」
 「ありがとう」と言ってもらえた時は、とてもうれしかった。お年寄りの人生の豊かさから、社会で生き直すパワーを受け取ったのかもしれない。
 誰もがいずれは老いてゆく。困っている人に手を貸せば、巡り巡って自分に返ってくるかもしれない。「情けは人の為(ため)ならず」は「一人の老後」時代にこそふさわしい言葉だ。
 
(略)

介護保険地域密着型サービス外部評価

ささえ愛あわやまが初回の外部評価結果報告を受けた時の内容のものです。
~「ささえ愛あわやま」外部評価を実施 ~
「ささえ愛あわやま」 管理者 神保 桂子
 地域密着型サービスは、サービスの質の確保と向上のため、外部評価を活用し改善に取り組んでいくことが義務付けられています。
 「ささえ愛あわやま」では、平成19年11月19日に初の外部評価結果報告を受けました。すでにインターネットにおいて公表されていますが、ご利用者様やご家族様に対してのアンケート調査、事業所からの書類提出、調査員による事業所訪問調査などがありました。
 どんな結果報告か多少不安もありましたが、初めての外部評価としてはたいへん良い評価をいただきました。今後も更に研鑽を重ね全職員で努力を続けていく所存です。評価報告概要表から冒頭部分を以下に記載します。
【外部評価で確認されたこの事業所の特徴】
 「ささえ愛あわやま」は、平成17年7月にボランティアが運営する任意事業所として、通いと泊まりのサービスから始まった。その後、介護保険事業所として平成18年4月から再スタートし、介護保険法の理念である「利用者本位」のサービス提供に取り組んでいる。
・・・中 略・・・
 利用者が地域で当たり前に暮らすことを大切に、小規模多機能型という柔軟性を如何なく発揮している事業所である。
・・・後略・・・
 
WAM NET にて全文が掲載・公表されています。ぜひご覧下さい。
~ 介護保険地域密着型サービス外部評価情報 ~
ささえ愛あわやま     ささえ愛わりの

The Daily Yomiuri

2008年3月1日付「The Daily Yomiuri」
に ささえあい生協が掲載されました。

読売新聞

2008年2月18日付「読売新聞・新潟地域版」
に ささえあい生協が掲載されました。

メディア

ささえあい生協ラジオに登場!

BSNラジオ(新潟放送)「近藤丈靖(たけやす)の独占!ごきげんアワー」
「こちらごきげん探偵社!」コーナー
1月26日(火)午前10:40~55  2月2日(火)午前10:40~55
 視聴者(リスナー)から「ささえあい生協って最近聞いたけど、どんな団体?」というメールが来たという。そういえば、新潟日報紙(09年12月19日)に「働く人が出資・経営協同労働『地域に貢献広がる期待』」という大きい記事が掲載されましたので、それをご覧になったのでしょうか。
 1/26の1回目は、ささえあい生協の高見専務、武田理事、島倉理事が登場。2/2の2回目は通所介護事業所「ささえ愛ゆあほーむ」で栃倉理事らを取材した模様が放送されました。
ささえあいコミュニティ
生活協同組合新潟
〒950-2026
新潟県新潟市西区小針南台3-16
TEL.025-378-6181
FAX.025-230-6680
MAIL sasaeai95@nifty.com
高齢者が主体となり、経験や知恵を出し合い、福祉事業を始め、ニーズにあった事業展開を目指しましょう。仲間と一緒にささえあい生きがいをつくり出す全県規模の生活協同組合です。

 
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